コーチ スギノケン・カーターのトレーニングルーム

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10月は31日中29日泳いだ

2017(平成29)年10月31日(火)

今日も朝から仕事。
夜は泳いだ。

10月は31日中29日泳いだ。
出張とプールの定期点検のため完泳できなかった。
29/31=0.93548387。
今月の水泳率93.5%。
合格。

257/304=0.8453。
今年10ヵ月の水泳率は84.5%。
OK。

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# by kencarter | 2017-10-31 23:35 | ☆日記 | Comments(0)

映画  月と雷


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2017(平成29)年10月13日(金)

今日も朝から仕事。
ただ、映画を見た。
映画は、『月と雷』。
安藤尋なので見た(ココ)。

いい映画。安藤尋、角田光代、本調有香、初音映莉子、高良健吾。
これではなかなか失敗作にはならないと思う。
おすすめ。




☆公式サイト: http://tsukitokaminari.com/

☆映画ドットコムの紹介
作品データ
製作年 2017年/製作国 日本/配給 スールキートス/上映時間 120分/映倫区分 R15+

解説
直木賞作家・角田光代の同名小説を「海を感じる時」の安藤尋監督のメガホンで映画化。子どもの頃に母が家出したため、普通の家庭を知らぬまま大人になった泰子。スーパーのレジ打ちの仕事をしながら、家と仕事場を往復する毎日を過ごしていた。婚約者もでき、亡くなった父が残してくれた持ち家で暮らす日々は、大きな喜びこそないが小さな不幸もない、穏やかな生活だ。泰子のそんな静かな日々が、父の愛人の息子・智が現れたことで、大きく揺らいでいく。泰子役を初音映莉子、智役を高良健吾、智の母親で泰子の父親の愛人だった直子役を草刈民代がそれぞれ演じる。

スタッフ
監督 安藤尋/原作 角田光代/脚本 本調有香

キャスト
初音映莉子 泰子/高良健吾 智/藤井武美 佐伯亜里砂/黒田大輔 山信太郎/市川由衣 吉村



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# by kencarter | 2017-10-13 23:39 | ☆映画 | Comments(0)

映画  ナラタージュ

2017(平成29)年10月10日

夜に近所にできた新しいシネコンで映画『ナラタージュ』を見た。
率直に言って、ひどい映画。
ひどいストーリー。
内容のない話。陳腐な安い恋愛話。 

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# by kencarter | 2017-10-10 23:23 | ☆映画 | Comments(0)

9月は30日中20日泳いだ

2017(平成29)年9月30日(土)

今日も朝から仕事。
夜は泳いだ。

9月は30日中28日泳いだ。
28/30=0.93333。
今月の水泳率93.3%。
合格。

228/273=0.8351。
今年9ヵ月の水泳率は83.5%。
挽回中。
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# by kencarter | 2017-09-30 23:12 | ☆日記 | Comments(0)

映画  散歩する侵略者

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2017(平成29)年9月14日(木)

今日も朝から仕事。
晩は、近所のシネコンで映画を見た。
映画は、『散歩する侵略者』。
・・・・・・・・・みたいな感じ。

黒沢清って昔から過大評価されすぎと思う。



☆公式サイト: http://sanpo-movie.jp/

☆映画ドットコムの紹介
作品データ
製作年 2017年/製作国 日本/配給 松竹、日活/上映時間 129分/映倫区分G

解説
カンヌ国際映画祭ある視点部門で監督賞を受賞した「岸辺の旅」の黒沢清監督が長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己ら豪華キャストを迎え、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台を映画化。数日にわたって行方がわからなくなっていた夫・真治が、まるで別人のように優しくなって帰ってきたことに戸惑う妻・鳴海。それ以来、真治は毎日どこかへ散歩に出かけるようになる。同じ頃、町で一家惨殺事件が発生し、不可解な現象が続発。取材を進めるジャーナリストの桜井は、ある事実に気づく。不穏な空気が町中を覆う中、鳴海は真治から「地球を侵略しに来た」という衝撃的な告白を受ける。長澤と松田が主人公の夫婦役で初共演し、長谷川がジャーナリスト役を演じる。

スタッフ
監督 黒沢清/原作 前川知大/脚本 田中幸子、黒沢清/製作 中山良夫
キャスト
長澤まさみ 加瀬鳴海/松田龍平 加瀬真治/高杉真宙 天野/恒松祐里 立花あきら/長谷川博己 桜井

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# by kencarter | 2017-09-14 23:21 | ☆映画 | Comments(0)

映画  ダンケルク

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2017(平成29)年9月20日(水)その3

『ダンケルク』も見た。
これもよかった。
すごい。


☆公式サイト: http://wwws.warnerbros.co.jp/dunkirk/

☆映画ドットコムの紹介
作品データ
原題 Dunkirk/製作年 2017年/製作国 アメリカ/配給 ワーナー・ブラザース映画/上映時間 106分/映倫区分 G

解説
「ダークナイト」「インターステラー」のクリストファー・ノーラン監督が、初めて実話をもとに描く戦争映画。史上最大の救出作戦と言われる「ダイナモ作戦」が展開された、第2次世界大戦のダンケルクの戦いを描く。ポーランドを侵攻し、そこから北フランスまで勢力を広げたドイツ軍は、戦車や航空機といった新兵器を用いた電撃的な戦いで英仏連合軍をフランス北部のダンケルクへと追い詰めていく。この事態に危機感を抱いたイギリス首相のチャーチルは、ダンケルクに取り残された兵士40万人の救出を命じ、1940年5月26日、軍艦はもとより、民間の船舶も総動員したダイナモ作戦が発動。戦局は奇跡的な展開を迎えることとなる。出演は、今作が映画デビュー作となる新人のフィオン・ホワイトヘッドのほか、ノーラン作品常連のトム・ハーディやキリアン・マーフィ、「ブリッジ・オブ・スパイ」でアカデミー助演男優賞を受賞したマーク・ライランス、ケネス・ブラナー、「ワン・ダイレクション」のハリー・スタイルズらが顔をそろえている。
スタッフ
監督クリストファー・ノーラン /製作エマ・トーマス、クリストファー・ノーラン/製作総指揮ジェイク・マイヤーズ/脚本クリストファー・ノーラン
キャスト
フィオン・ホワイトヘッド トミー/トム・グリン=カーニー ピーター/ジャック・ロウデン コリンズ/ハリー・スタイルズ アレックス/アナイリン・バーナード ギブソン


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# by kencarter | 2017-09-13 23:55 | ☆映画 | Comments(0)

これは、大学教師 コーチ スギノケン・カーターの格闘の記録である // たとえ全世界を得ても、魂を失えば、何になろうか


by kencarter